スタッフブログ
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社会福祉法人 大翔会 Greenガーデン南大分視察
2025-02-21

令和6年度、九社連老人福祉施設協議会施設長研修会に合わせて、大分市にあります特別養護老人ホームGreenガーデン南大分へ研修に行って参りました。施設では、ノーリフトケアに取り組み、職員の働きやすい職場環境づくりと利用者の豊かで尊厳ある暮らしを目指し、ICTの導入や天井走行型リフトなどを積極的に取り入れ、質の高い介護を展開しておられました。渡辺理事長を始め
施設職員の皆様には業務ご多忙の中様々ご指導いただきまして、ありがとうございました。 理事長 福留 利郎
デイサービス ミニ運動会
2024-10-20
ミニ運動会

日中は、まだまだ暑い日もありますが、朝夕は過ごしやすくなってきました。スポーツの秋ということで、ミニ運動会を開催しました。チームに分かれて、紙コップ渡しゲームや玉入れを楽しまれました。
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季節外れの桜
2021-10-13
9月の中旬以降から、ルーピンの里の駐車場の桜の木に花が咲いていました。 この時期に桜が花を咲かせるのは、葉が落ちてしまった桜の木という共通点があります。通常なら、開花後の桜は緑色の葉で覆われ、秋の深まりとともにその葉が赤や黄色に色づき始める時期ですが、今年は、葉がほとんどついていない桜の木が見受けられます。実は、季節外れの桜の開花にはこの「葉っぱ」の状態が重要な鍵を握っているのです。
桜は本来、夏の間に翌春の花芽を作ってから休眠に入ります。このとき、花芽には、葉で作られ、花芽に届く「休眠(成長抑制)ホルモン」によって、咲くことを「待て」の状態にされているのです。そして、葉が落ち、冬の寒さで休眠から目覚め、次第に春の暖かさを感じて、つぼみが成長して開花を迎える、というサイクルです。
ところが、夏に何らかの原因で葉が落ちてしまうと、継続的に花芽に届けられる休眠ホルモンが十分に届かなくなってしまいます。そして、夏の終わりを告げる涼しさを冬と間違え、その後再び気温が高くなると「あ、春が来た」と勘違いしてしまうのです。すると、開花までのサイクルが早まり、秋に花を咲かせてしまうことがあるのです。
この季節外れの開花は「不時(ふじ)現象」として気象台でも記録をとっています。
るーぴんの里の小さな果樹園
2021-10-27
るーぴんの里には、「みかんの木」「ぶどうの木」があります。
みかんは、今が食べごろです
ぶどうの木は今年植えました
テラスにぶどう棚を理事長が作ってくださいました
来年は利用者の皆様がぶどう狩りができますように
ケアワーカーをケアしようプロジェクト
2021-09-17
お知らせでもお伝えしましたが、care for careworker様よりハンドミルクや顔パック等の美容品を頂きました。女性スタッフは大喜び。男性スタッフも顔パックに挑戦してみようと思います(^^)/
本当にありがとうございました!
ユニット通信
2021-08-24
沈丁花
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2021-08-13
誕生日会
2021-07-26
誕生日会


今月は、2名の誕生日会を行いました。
















